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アドレス(URL): http://www.takeuchimasato.com/index.html
1行紹介
あるがままのわたしでいたい産科医です。
自己紹介文
学生時代より、世界諸国を放浪。国、地域をこえてさまざまな取り組みにかかわる行動派産科医。
日本医科大学卒業。米国ロマリンダ大学(周産期生物学)、日本医科大学大学院(産婦人科学、免疫学)を経て葛飾赤十字産院勤務(1994年~2005年)。産科部長として、周産期医療、母子保健に力を注ぐとともに、JICA(国際協力機構)母子保健専門家として、ベトナム、アルメニア、ニカラグア、パレスチナの産科医療にもかかわってきた。また、NHK「すくすく子育て」ですくすくサポーターをつとめるなど、メディアや書籍、講演等を通して、現場からの声を積極的に発信し続けている。
2005年葛飾赤十字産院を退職。より優しい「生まれる」「生きる」をめざし、医療を超えた活動を全国に広げる。櫻川介護老人保健施設では施設長として介護現場を経験し、東京都立東部療育センターでは重症心身障害児(者)の医療と療育にも携わっている。
専門の、産科学、周産期医学、母子保健のほか、国際保健、メンタルヘルス(心のケア)、ウイメンズヘルス(思春期、更年期、老年期)、ターミナルケア、旅行医学、育児メディアにも関心が高い。日本誕生学協会顧問。
2006年9月より東峯婦人クリニックにて再び妊娠・出産の現場に戻り、さらに、同12月、生から死までホーリスティックに人に関わりたいという自らの長年の思いを実現する場をすべく、東峯ヒューマナイズドケアセンター(http://thcc-lc.com/)・東峯ラウンジクリニック(http://thcc-lc.com/clinic/index.html)も開設。
2007年10月、妊娠・出産毎日わかる無料モバイルサイト「そのママ」メルマガをスタート(http://www.sonomama-papa.com)
2008年5月、オフィシャルページ(行動派産科医 竹内正人 takeuhcimasato.com)をオープンさせる
さて、これらは・・・・
著書、監修書は
• 「はじめての妊娠、出産、育児」(ナツメ社)
• 「赤ちゃんの死を前にして 流産・死産・新生児死亡へのかかわり方とこころのケア」
(編著:中央法規)
• 「ペアレンティングブック」(監修:小学館)
• 「妊娠・出産 どうしよう?-迷ったときの30のアドバイス-」 (共著:農文協)
• 「はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!」
(監修:永岡書店)
• 「シアーズ博士夫妻のマタニティブック」(監修、監訳:主婦の友社)
• 「最新妊娠大全科―Pre‐mo」(監修:主婦の友社)
• 「周産期医療のDo Not!―Humanized Careをめざして」(編著:メディカ出版)
• 「すべてがわかる妊娠と出産の本」(監修:アスペクト)
• 「HAPPY!マタニティーエステ」(監修:学研) ほか多数
興味のあること
人(どちらかといえば女性)、旅すること、読むこと、話すこと、 聞くこと、書くこと、伝えること、生きること