242. しきゅうちゃん 登場!
本日、 2007年7月7日
(子宮は7cm×7cmの49(シキュー)g)
ここ数年にわたって、
わたしの中で、あたためてきたメッセージキャラクター
“しきゅうちゃん” (子宮ちゃん)
をようやく生みだすことができました
→ ブログへ
“しきゅうちゃん SHIKYU-CAHN 子宮ちゃん”
科学がどれだけ進んでも人工子宮は
できそうにないけれど、
それがいいとは思わないけど
向井亜紀さんの代理出産の件でも
わかるように、借り腹(かりばら)
とよばれた子宮は
だれの受精卵、子どもでもそのまま
受け入れて、育ててくれる
だれでもわけへだてなく
受け入れてくれるんです
今の時代に必要だと思うな
そんなあなた(わたし)を
いつも優しく受け入れてくれた
あなた(わたし)の命を
生み出してくれたみなもとでもあり
あなた(わたし)の命を
太古から未来へと連綿とつなげてくれる子宮を
“そのままでいいんだよ~”、
英語バージョンでは“Just be !”
のメッセージとともに
この世に送りだすことにしました
最初のモデルは“しきゅうちゃん”が“ちきゅう”
をやさしく抱いているエコバージョン
サブメッセージは
「子宮」にやさしい「地球」を! です
| 固定リンク


コメント
妊娠=苦痛というのは間違っていると思います。
にんしんするのが苦痛でいやならしなければいい。
でも子供がほしいというのはただの我儘。
本来、代理出産だって
健常者が苦痛回避のために選ぶべき道でもないだろうし。
投稿: tomo | 2009年6月 4日 (木) 13時59分
体外受精が最近、メディアで話題になっていますけど、
その先の段階にはまだ最新科学技術は進めないのでしょうか?
体外受精するにしても、
誰かが妊娠という苦痛を味あわなければなりません。
ならば、代理出産すればいいと云う人がいますが、
それは、他人にその出産の苦痛を肩代わりしてもらうにすぎません。
顕微鏡etc...にて、体外受精して、
なおかつ、なにか培養液みたいな人工子宮のようなもので、
出産する科学技術さえ開発できれば、
もはや、妊娠はおろか、SEXさえも廃止できます。
人工子宮で出産させ、赤ちゃんを誕生させる技術は、
最新科学技術をもってしても不可能なのでしょうか?
参考までに、以下。
人工子宮、数年内にも
http://www.asyura.com/sora/gm3/msg/109.html
諏訪マタニティクリニック
http://allabout.co.jp/children/sterility/closeup/CU20021006A/index2.htm
投稿: ai | 2007年7月18日 (水) 00時20分
そうか、子宮ってすごいんだな~。しきゅうちゃんのメッセージ、素敵です。大ブレークの予感します!先生、応援してます~!それにしても、2007年7月7日7時7分のブログのレコード。熱い思いが伝わってきます。(笑)
投稿: みっち | 2007年7月 8日 (日) 21時08分